リニア中央新幹線 整備新幹線、青函トンネルを倣う「平成のバカ査定」と...
JR東海が計画するリニア中央新幹線がようやく大きな難所をクリアしました。静岡工区(8・9キロ)の環境問題を精査していた静岡県の...
ホンダが消える61 やめちゃうの?「アフィーラ」もったいないなあ〜
「ああ〜残念」と呟こうとしたら、口から飛び出てきたのは昭和の罵倒「根性なし!」。心の底からお詫びします。 ホンダとソニーグルー...
豊田自動織機のTOB 未来投資を捨て、創業家死守に6兆円を費やす
トヨタグループの祖業企業である豊田自動織機のTOB(株式公開買い付け)が成立しました。トヨタ自動車などグループ企業は議決権比率...
ホンダが消える 60 今こそソニー「アフィーラ」でEVの閉塞感を拓く時
ホンダとソニーが共同開発している電気自動車(EV)「アフィーラ」。100年以上にわたって培われた燃焼機関エンジンに裏打ちれた自...
和倉温泉の加賀屋、27年にリボーン 小田さん、女将さん、横綱・輪島さ...
石川県七尾市の加賀屋が再び息を吹き返す歩みが始まりました。2024年1月の能登半島地震で輪島、珠洲などとともに甚大な被害に襲...
生保の優秀営業、地獄の沙汰も金次第と勘違い!ソニーも富裕層を手玉に
ソニー生命保険の優秀な営業担当者を知っています。彼は高校、大学を野球部で卒業した後、大手自動車メーカーに就職しましたが、頭の中...
地価上昇トップ3は白馬、北の峰、野沢温泉のスキー銘柄 次の候補は旭川かな
2026年の公示地価の住宅地で上昇率トップ3を占めたのはスキーリゾート。発表前から「だろうなあ」と確信していましたが、予想通り...
ニデック挫折の教訓 ⑤ 明日は、あなたの会社が「ニデック」に
ニデックの第三者委員会が公表した調査報告書を読み、「明日はわが身」と恐れ慄いた人は多かったのではないでしょうか。私もその1人で...
ホンダが消える59 上場来初の赤字、EVが主犯ではない 売れるクルマはどこ...
ホンダが2026年3月期で上場来初の赤字幅が最大6900億円にまで拡大した引き金は、5年前に宣言したEVへの全面転換。三部敏弘...
ホンダが消える58 上場以来初の赤字が6900億円 日産と同じ道を歩むのか
2021年夏から「ホンダが消える」シリーズを連載し始めて4年以上も過ぎました。第1回は「守るモノと捨てるモノは何か 創業7年目の...
デンソー、ローム買収提案 トヨタ系列を超え「日本のデンソー」をめざして
デンソーが半導体大手のロームに買収提案しました。両社は2025年5月、自動運転などデジタル技術をフル装備する次世代車の開発で協...
ニデック挫折の教訓 ④ 社長の形骸化が止まらない、トヨタ、キヤノンあちこ...
ニデックの第三者委員会が公表した調査報告書は、最高権力者である創業者・永守重信氏の横暴ぶりを克明に描く一方、社長職がいかに無力...
原油1バレル111ドル 減税も物価も株価も「ばけばけ」高市首相はどう説明
「ちゃぶ台返し」とは、こういう時に使うんだと痛感。過去1年間、日本が議論し、実行をめざしてきた経済政策が一気に根底から覆り、崩れ...
ニデック挫折の教訓 ③ 会計監査法人は不正会計を止められない
厳しすぎる見方と言われるかもしれませんが、ニデックの不正会計を見逃したPwCジャパンに対する批判はすべての会計監査法人が問われ...
ニデック挫折の教訓 ② 社外取締役は「張子の虎」経営陣の暴走は止められない
ニデック創業者の永守重信氏の暴走ぶりを改めて検証すると、どこかで経験した既視感を覚えます。紅麹素材で甚大な健康被害を引き起こし...
Net-ZERO economy
注視すべきは日本のファンダメンタルズ 日銀、財務省は受け身の姿勢を中止して
島根原発 、松江市で再稼働できるなら 東京でも原発建設できるんじゃない?
北陸新幹線 40年前、敦賀までは夢にも、今は脱炭素の交通体系として新た...
サハリン撤退が是か 日本のエネルギー安全保障は豪米を軸に再構築できるか
「大熊町と言えないのが悔しい」浪江町に輝きが戻り、大熊町はまだ・・
GX債は誰のもの、国民?政府?金融機関? 環境は撒き餌 債券は紙屑にな...
イーロン・マスク、テスラは「プロレスのヒール」 10年前から続くEVの...
軽EVは日本を救うか③ 世界の交通体系の分岐が始まる 近距離はEV、遠距離...
大宅壮一と福沢諭吉から感じるジャーナリズムの視線 炎は流れる編 ①
トヨタのウーブンシティ、裾野市を織り込む実験都市は迷路に、実社会との...
ゼロマネジメント
カリスマ続けるのもつらい 永守さんもニデックも神通力消え、打ち上げ花火ばかり
トヨタ「社外取締役が半数」内実は身内で固め、企業統治の髄を抜く
安全評価の不可思議 トヨタ・スバルのEV、発売直後にリコール、その後も...
ゼネコンが傷み始めたのかも 相次ぐ事故は事業地盤の劣化への警鐘 万博...
ホンダが消える39 提携の成算が見えない 日産はGMとは違う
豊田英二さんのコンポン研究所 基本を忘れず利益に浮かれず
不適切会計のニデック 創業者が退場しても再生の道は五里霧中
ラピダス、24社が新たに出資 最先端の半導体が「奉加帳」で成功すると...
ホンダが消える20「ねじ式からレゴ式へ」 ソニー・レゴと拓く100万円EV
兆円利益はいつまで続く? 未来が見えない絶好調企業と日本経済 未来投...
something slow but real good
北海道・音威子府そば”復活” 忘れられない味は、いつもまでも身体に染みる記憶
手話講座3年間の仮決算①自身の硬い殻に気付き、会社と異なる社会を知る
世界の富を産む街を歩く ポール・アレンが創ったポップカルチャーの博物館
阿佐ヶ谷の屋台から見た風景(2) 二子山親方が豪快におでんを食う
気仙沼・向洋高校の遺構で知る「生き残る力」 改めて確認できました
追想「ぽん」再び 、ブラック&ソウルは50円コーヒーとカレーから
厚い思いが地に沁み込む)長崎の街が映し出す函館と広島(その3
南太平洋 ⑥ ブーゲンビル島 鉈(ナタ)1本あれば熱帯樹林で生活できる
アフリカ土産物語 (35) ブルキナファソの首都ワガドゥグ 一期一会の歌...
阿佐ヶ谷の屋台、栃木屋の親父とお母さんと未明の一杯
食・彩光
バイオネストが語りかけてきます。「毎日、野菜を大事に食べていますか」
オホーツクはうまい!北海道遠軽町で「昭和の空気」を吸いながらコマイ、...
函館産ウニが700万円!松前の岩のり10枚1万円!北海道の食が壊れな...
会員制農園10 青いトマトをピクルスにしました。結論は赤いトマトはうまい
カーリングは銀メダル!サロマ湖の牡蠣は金メダル!ガンガン焼きでがんが...
八代亜紀さん「お酒はぬるめの燗がいい」人生の駅で唄に酔う
会員制農園 春夏野菜の収穫、朝採りは深い甘みを堪能できますよ
白峰村の栃餅と堅豆腐 金沢から2時間以上かけて食べに行きました
3本の矢よりも青首大根3本の芽、逃げずに生きる力と順応性に驚き、ご馳...
ロコ・ソラーレ頑張れ、オホーツクの力と可能性を信じています。
ホンダが消える
ホンダが消える32「四輪事業はなぜ赤字転落するのか」 答;迷路から抜け出せないクル...
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢...
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
アップルのティム・クックが来日、熊本を訪問(えっホンダと提携交渉?遊...
ホンダが消える20「ねじ式からレゴ式へ」 ソニー・レゴと拓く100万円EV
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
ホンダが消える5) 世代交代で”らしさ”を再現できるか
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
アフリカ・南太平洋
南太平洋14「新しい枠組み」②太平洋は仲良しクラブ?利害の相克が当たり前
27年前の軍事演習が蘇る 3 兵士の子守唄は貨物機エンジンの大爆音
南太平洋 11回)ラバウルで日本とニホンを感じる(その3)
アフリカ土産物語(2) トーゴ 呪術と独裁 そして、負けない家族愛
アフリカ土産物語41 南アフリカ ゾーラ・バッド 裸足の天才ランナーの...
アフリカ土産物語(15) ケニアの港湾都市モンバサとイスラム
南太平洋 12 ニューカレドニアは天国に近い島、 違います!日本に近い国です
アフリカ土産物語(28)OAU首脳会議の役者たち 主演男優賞級がズラリ
アフリカ土産物語(30)親日家の獣医学者 アフリカと日本の友情は変わ...
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
私の産業史
ほぼ実録・産業史 ⑥ 独ビートル自動車は老獪?融通無碍?守りにも攻めにも強い
ほぼ実録・産業史 自動車編 ④ 欧州各社 日本車がライバル?、そん...
名車「プリメーラ」を開発した日産の技術魂はどこへ「売る車がない...
実録・産業史 自動車編 11)終焉を迎える創業家による経営 トヨタ...
ソルテラが”タイヤ脱落”でリコール トヨタとスバルの提携も脱輪か
レンタルのニッケン創業者「亀太郎」は38年前に「SDGsの企業経営...
自らの知識と感覚を信じ、書き続ける「自遊」を教えてくれた松岡正...
日本のベンチャー 昭和から令和まで40年、それでも「名ばかりベ...
ほぼ実録・産業史13)富士自動車の「戦争と平和」 彷徨いながら生...



















