民主党投票を求めるニューヨーク・タイムズ ネット全盛の今「新聞の価値...
米国の有力紙「ニューヨーク・タイムズ」が11月3日の中間選挙に向け「民主党に投票すること」を呼びかけています。 10月27日...
公認会計士協会がPwCを調査 ニデックとの「馴れ合い」は氷山の一角
日本公認会計士協会がニデックを担当する監査法人PwCジャパンの調査を始めました。ニデックでは巨額損失を見逃すなど監査法人の信頼...
ほぼ実録・自動車史)日産④1980年代 ルノーも経営危機の助走路に
日産自動車とルノー。1999年の資本提携は世界の自動車業界に衝撃を与えました。日本とフランスを代表する自動車メーカーが生き残り...
副首都は「ミニ東京」拡散、地方活性化なら東京、札幌、福岡の3極で日本...
本末転倒と言って良いのではないでしょうか。副首都構想です。 本来の目的は大規模災害時の首都機能の代替を担う都市を選定すること...
ほぼ実録・自動車史)VW ② 日本から中国へ 世界一の座を支えた金城湯池に...
ドイツのVW(フォルクスワーゲン)が創業以来の危機に苦しんでいます。独国内工場を初めて閉鎖するほか、最大10万人を超える人員削...
森林ファンド浮上 ESG投資の復権には投資効率、グリーンウォッシングが課題
「森林ファンド」が再び脚光を浴びています。 二酸化炭素(CO2)の吸収源である森林への投資は、気候変動対策に直接的な効果がある...
「下請けいじめ」公取委、国交省とタッグで一掃へ「見て見ぬ振り」を許さ...
公正取引委員会が監督官庁と組んで「下請けいじめ」の解消にアクセルを踏みます。まず国土交通省、経済産業省と長距離輸送や宅配便など...
北海道を駆け抜ける)アイヌの英雄、シャクシャインの像が入れ替わっていた
「あれえっ!、シャクシャインの像が入れ替わっている!」。思わず声が出ました。 15年ぶりに訪れて驚愕 2011年7月以来15年...
ほぼ実録・自動車史)VW ① 欧州の強い個性を隠しトヨタと共鳴、中国に布石
欧州の自動車産業といえば、フロントマスク、ボディ、走りなどで自らの個性を極め、猛烈にアピールするのが企業アイデンティティ。 ...
北海道を駆け抜ける)大樹町 酪農の大地は宇宙・ロケットで新たな飛翔に挑む
一度は訪れたいと考えていました。北海道大樹町です。 宇宙港「北海道スペースポート」を目撃してみたかったのです。 帯広市からテ...
ほぼ実録・自動車史)日産③ 世界は合従連衡の荒波に翻弄 ルノーも身売りへ
実は、当時の経営環境は日産自動車だけが厳しい状況に追い込まれているわけではありませんでした。 欧州勢、とりわけ英国、フランス...
SNSの時代というけど「テレビが創り上げた権威の虚像」が世論を闊歩する現実
高市首相が任命した梁農水相の進退に並んで注目を集めている人事が、東京大学の次の総長に選ばれた藤垣裕子氏の去就。教職員による意向...
フジパン「8枚切り100円の食パン」が安さの主役!コスパでスーパーのP...
スーパーの食パン売り場で始まっている異変に気づいていますか。8枚切りの食パンが絶好調です。 スーパーのパンは野菜、肉、乳製品...
「信用を捨て、顧客をカネに変える」生保営業の末路 プルデンシャルだけ...
生命保険というビジネスが、いよいよ構造的な限界を迎えています。「最強の営業集団」と恐れられたプルデンシャル生命保険が2026年...
ホンダが消える69 三菱からOEM、 日産との3社連携は「HONDAの翼」を奪う
ホンダが三菱自動車のタイ工場で生産するピックアップトラック「トライトン」を調達し、2028年にも東南アジアでホンダブランドとし...
Net-ZERO economy
化石燃料を削減する排出権取引、制度が化石になってしまう無関心が広がる
スペシャルオリンピックス日本冬季大会 名寄ピヤシリで 真髄は「初級」!
日の丸半導体にYOSHIKIはいるか アベンジャーズか呉越同舟か
JR双葉駅の時計は今も2時46分で止まったまま 駅前にイオン、住宅街が...
グリーン成長戦略②脱炭素の切り札、再生エネは前進、原発は一進一退
「黒田総裁・批判記事」とかけて「卒業式の告白」と解きます。「もっと早...
トランプ関税、世界経済の「奇妙な果実」ローマ帝国の没落を目撃している...
立ち泳ぎが続く日本経済、30年間、賃金も初任給も年収もGDPもちょっとだけ
「日本列島改造論」が日本の衰退を映し出す 田中角栄を乗り越えられないのか
みずほ、監督官庁の金融庁とともに経営改革ができるのか?
ゼロマネジメント
あの花井組は、なぜ経産省「健康経営優良法人」に選ばれたのか?認定調査に盲点があち...
EVはテスラが圧勝 エンジン世界一のトヨタは”圧敗” 独裁の差配が勝敗を...
退化するトヨタ「センチュリー」で豊田佐吉商店に逆戻り 佐藤社長は番頭...
トヨタ「社外取締役が半数」内実は身内で固め、企業統治の髄を抜く
米国のセブンイレブンはガラガラ、井阪社長にコンビニ再建は見えているのか
「撲滅は無理」トヨタ会長 不正認証みんなでやれば怖くない、三文劇をい...
生成AI 追いつき追い越せ、自動車、電機で経験した昭和に逆戻りする日本
中内㓛、伊藤雅俊を超えた「鈴木敏文」カリスマが囚われる盲従の罠から逃...
東電の社長とは⑤国策と企業経営を両立できなかった。これからは?
大幅賃上げだけじゃ不足「下請けいじめの根絶」が日本の活力・中小企業を...
something slow but real good
厚い思いが地に沁み込む)長崎の街が映し出す函館と広島(その3
MLB 球場観戦(上)楽しさならヤンキース、マリナーズはドジャースに勝て...
65歳から始めたメディアサイト制作 電子書籍に挑む(上)過去記事を埋...
65歳から始めたサイト制作「途中でやめる」は「途中でやめられない」三...
南太平洋 ⑥ ブーゲンビル島 鉈(ナタ)1本あれば熱帯樹林で生活できる
柳家さん喬一門会 落語を久しぶりにライブで楽しみました。切れ味と至芸...
北海道・ふるさとを創る6「音威子府そば」が消える、好物が消える怖さが教...
北海道を駆け抜ける)大樹町 酪農の大地は宇宙・ロケットで新たな飛翔に挑む
北海道・音威子府そば”復活” 忘れられない味は、いつもまでも身体に染み...
アフリカ土産物語(7) マンデラ追想 獄門島を生き抜いた英雄
食・彩光
探偵はいつも「小太郎」に①札幌ディープ・ススキノのプリンス会館が恋しい
米1俵と1兆円はどっちが重い?農林中金が抱えるパンドラの箱、農水産業...
阿佐ヶ谷の屋台が恋しい 時空を超えて令和によみがえる瞬間に酔う
北海道の味が消えていく 柳葉魚、ニシンの身欠き、音威子府そば、きっと...
AIだけじゃない!北海道・和寒のかぼちゃの種もスタートアップの果実に!!
ヒグマの肉が人気?人間と熊の共生よりも、共食いを選ぶか
3本の矢よりも青首大根3本の芽、逃げずに生きる力と順応性に驚き、ご馳...
オホーツクはうまい!北海道遠軽町で「昭和の空気」を吸いながらコマイ、...
探偵はいつも「小太郎」に④「笠地蔵が支えてくれた」火事で消失した必需品...
輪島の味が恋しい 柚餅子、岩海苔・・・ 爽やかでちょっと甘い、能登が香る
ホンダが消える
ホンダが消える47 稚拙な提携劇を反省したら、次はアップルと手を
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
ホンダが消える55「アフィーラ」はアシモ、アイボと共に走る
ホンダが消える52 本社が青山から八重洲へ移ったら、普通の会社になっちゃう
ホンダが消える 16 ソニーとトヨタが並んだ日 埋没するホンダ
ホンダが消える61 やめちゃうの?「アフィーラ」もったいないなあ〜
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
ホンダが消える57 四輪開発を技研に戻す 「売れる車」創りは迷路から抜...
ホンダが消える54「アフィーラ」ソニーと創る「三つ目がとおる」はEVを超...
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
アフリカ・南太平洋
アフリカ土産物語(27)「奴隷の家」の帰らざる扉
アフリカ土産物語 (35) ブルキナファソの首都ワガドゥグ 一期一会の歌...
南太平洋の島嶼国は重要なパートナー ラグビー以外でもっと知って欲しい
アフリカ土産物語 (1) ガーナで「考える人」に出会う
アフリカ土産物語(39)ルワンダとコンゴ民主共和国 マウンテンゴリラ...
アフリカ土産物語(3) ブルキナファソの露天バー「高潔な人たちの国」に乾...
27年前の軍事演習が蘇る 3 兵士の子守唄は貨物機エンジンの大爆音
アフリカ土産物語(28)OAU首脳会議の役者たち 主演男優賞級がズラリ
アフリカ土産物語(15) ケニアの港湾都市モンバサとイスラム
アフリカ土産物語(5) ケニアのシングルマザー ビーズ細工が紡ぐ未来
私の産業史
実録・産業史 12)トヨタは徳川家、エンジンは火縄銃 終焉を迎える創業家経営
トヨタと日産)25 高級ミニバンの先駆「エルグランド」日産がト...
ドル160円台の経済、39年前の日本人は「こんな結末とは・・」...
実録・産業史19)マレリ、いや日ラヂ、関東精器がんばれ 自動車部...
イグアナとハイブリッド車④ハイブリッドは開発途上 貪欲に進化し生...
レンタルのニッケン創業者「亀太郎」は38年前に「SDGsの企業経営...
スバル・ソルテラ(2) 米合弁の教訓 ”失敗”を飛躍へ再びハンドルを...
実録・産業史 21)マレリ再び 「幻の日産電装」の残影も潰える 消え...
ほぼ実録・産業史 自動車編 ③ AMW、直6かV6か、技術過信が世界の潮...




















