日産復権の合言葉は「日参」!社長は毎日、開発・生産・販売の現場を訪ね...
日産自動車が2月12日、2026年3月期の連結最終損益が6500億円の赤字見通しを明らかにしました。前期は6708億円の赤字で...
生命保険会社?「顧客のカネを使って顧客を売る」プルデンシャル、住友、...
世間では一流と思われている生命保険会社が相次いで不祥事を公表しています。生命保険に限らず金融機関は、顧客から大事なお金を預かる...
ホンダが消える57 四輪開発を技研に戻す 「売れる車」創りは迷路から抜...
ホンダが四輪車の開発部門を本社組織から外し、子会社の本田技術研究所(埼玉県和光市)に移します。技術研究所は1960年に設立し、...
「外国人」「偉人」「異人」を使い分ける人たちの総選挙
NHKの朝ドラ「ばけばけ」で小泉八雲、節子夫妻をモデルにしたヘブンの妻トキがお金目当てで結婚した「ラシャメン」と誹謗中傷される...
資生堂を2期連続赤字の奈落に突き落とした「プロの経営者」とは
資生堂が窮地に追い込まれています、2024年12月期、25年12月期と2期連続の最終赤字を計上。とりわけ25年12月期の赤字幅...
キヤノン社長に小川氏、御手洗会長はCEO譲らず、ニデックの教訓を学んだか
キヤノンが1月29日、小川一登取締役副社長が社長最高執行責任者(COO)に昇格すると発表しました。創業家出身で最高実力者の御...
「JAPOW」 世界に誇る雪質が北海道を、そして日本の近未来も暗示する
「JAPOW」。この言葉を知っていましたか。JapanとPowder Snowを組み合わせた造語で、世界最高級の雪質を表してい...
不適切会計のニデック、病巣は「沈黙」創業者のブラック体質はみんな知っ...
ニデック(旧・日本電産)の創業者、永守重信氏が利益至上主義の弊害に気づき、企業風土を変革するチャンスが何度かありました。 残業...
消滅する東京電力 外部資本と事業継続するも原発・脱炭素の次代を担うの...
東京電力が事実上、消滅に向かうのでしょう。2026年1月に発表した新たな再建計画で、外部資本を受け入れる提携戦略を盛り込みまし...
PwCジャパン、ニデック、プルデンシャルを監査 会計事務所の眼力が問われる
優良企業といわれたニデック、プルデンシャル生命保険で相次いで不祥事が発覚しています。偶然にも、2社とも会計監査法人は Pw...
昭和の「ひとやすみ」阿佐ヶ谷駅前の屋台で朝まで飲む
NHKの夜ドラ「ひとやすみ」が高い評価を集めています。舞台は東京・杉並の阿佐ヶ谷。テレビ朝日の人気ドラマ「相棒」など刑事モノと...
インドネシア、北海道在住外国人で45%増 労働力が観光に直結 好循環...
インドネシアの存在感が北海道で急拡大していると聞きましたが、1年ぶりに訪れた札幌で「まさにその通り」と実感する出来事に出会い...
ロッテリアがゼッテリア マックを追いかけ、モスに蹴散らされ、自分探し...
ゼンショーホールディングスがハンバーガーチェーン「ロッテリア」を2026年3月をめどに閉店し、全店舗を「ゼッテリア」にブランド...
ホンダが消える56 永守重信が教える「本田宗一郎の偉大さ」と創業者の引き際
ホンダ創業者、本田宗一郎さんは偉大。改めて痛感しています。 教えてくれたのはニデックの永守重信氏。1973年、京都市の小さな...
プルデンシャル生命が顧客から31億円を詐取 強欲経営の末路は信用喪失...
生命保険の社員106人が500人近い顧客から金銭を騙し取ったり、借りても返済しなかったり。もうお見事と褒めるしか無い信用喪失の...
Net-ZERO economy
人間と熊と鹿(下)オオカミが教える共生社会、地球との生態系を守る
首都圏の電力地産地消を進めましょう 東京都の太陽光義務化は発想転換へ...
地球は沸騰 地上は南北対立で沸騰 COP28予想通りとはいえ瓦解寸前の国...
浪江町に戻った輝き、日本の「地方」も照らせるか (その1)
賃金はなぜ上がらないのか ② 中途半端な実力主義と専門職制度、忘れられな...
計画停電 その場しのぎか、日本のエネルギー消費を根本から変えるのか
未来を描けない政府は実効力がある経済対策を描けない ラグビーボールは...
静岡県知事選 不幸はリニア争点だけ、幸福度日本一は地域自ら創造すれば...
ポカラを歩いていたら、村上春樹の「世界の終わり」の脱出口を見つけてし...
3月11日、はこだて未来大学で感じた「山本理顕の世界」
ゼロマネジメント
営業益ゼロが語る日産「昨日、今日、明日」経営と現場はいつもバラバラ、求心力はどこに
ジャニーズもメディアもBBCは黒船ですか 170年経ても自己変革できない...
トヨタ 自動車産業のピラミッドを死守できるか 身を切る部品値下げを見送る
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
EVをちょこっと試乗 VWがテスラより良い、ホンダ軽はストライク!でも「...
「社外取締役は役に立ったのか」紅麹の小林製薬が曝け出した経営改革の虚実
モビリティの時代 トヨタの規律 日野とダイハツは自粛 祭りよりも反省...
CATV、テレ東、NHK 「再放送当たり前」が問うテレビの未来
車戯画・ソルテラが照らすスバルの未来(3) トヨタを離れ、ホンダ、アップ...
トヨタ、車載電池へ1.5兆円、日本と欧米のEVデファクト争い ボルテージ...
something slow but real good
向田邦子さんの問いかけ 視聴者・読者との緊張感にメディアは耐えられるのか
アフリカ土産物語(8) マンデラ追想 囚人番号 慈善コンサート「46664」
奉燈(キリコ)、御陣乗太鼓 能登から湧き出る郷土・家族を愛する力
東洋陶磁は「おもてなし美術館」作品への思いやりに魅了され「油滴天目」...
手話3年目の風景、自らの「声手」を超えて、これから新たに見えるモノが楽...
アフリカ土産物語 (1) ガーナで「考える人」に出会う
「年中無休」足立美術館が教える地方創生の極意「開いてて良かった」常識...
アフリカ土産物語(28)OAU首脳会議の役者たち 主演男優賞級がズラリ
65歳から始めたメディアサイト😅③ メディアとはなにかを考える時間
65歳から始めたメディアサイト😅① 悪戦苦闘を楽しみながら暗中模索のメデ...
食・彩光
焼き鳥Good Day 阿佐ヶ谷の精肉店・鳥安 夫婦が奏でるプロの技と風景が恋しい
秋冬野菜の収穫 地球に味を教えてもらってます 会員制農園13
探偵はいつも「小太郎」に③ プリンス会館が全焼に、酔っ払いはどこに行け...
北海道の味が消えていく 柳葉魚、ニシンの身欠き、音威子府そば、きっと...
産地偽装 食のプロなら、みんな知っている不都合な真実
輪島の味が恋しい 柚餅子、岩海苔・・・ 爽やかでちょっと甘い、能登が香る
会員制農園 ③畑は、SDGsとお受験の修練場 農作物を育てるだけじゃない。
白峰村の栃餅と堅豆腐 金沢から2時間以上かけて食べに行きました
AIだけじゃない!北海道・和寒のかぼちゃの種もスタートアップの果実に!!
探偵はいつも「小太郎」に⑤ 「レッド・ガーランドが大好きよ。おしゃべり...
ホンダが消える
アップルのティム・クックが来日、熊本を訪問(えっホンダと提携交渉?遊び心と荒唐無...
車戯画・ソルテラが照らすスバルの未来(3) トヨタを離れ、ホンダ、アップ...
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢...
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
ホンダが消える35 N-BOXと大谷翔平 MVPが頑張っても優勝も未来も見えない
ホンダが消える23 優等生のマスクを捨て去り、若者の夢と情念を剥き出しに
ホンダが消える34 八千代がインド企業に 軽の車体メーカーが消え、EV生...
ホンダが消える41 ソニーとのEV開発、試される想像力と創造力
アフリカ・南太平洋
アフリカ土産物語(14) マンデラ追想 ヒュー・マセケラのサウンド
南太平洋 2 楽園タヒチと核実験 困窮と雇用のジレンマ
南太平洋1 仏大統領、核実験被害の補償拡大、タヒチとパリは同じ人間か
アフリカ土産物語(30)親日家の獣医学者 アフリカと日本の友情は変わ...
アフリカ・番外編. タイガースは大阪、アフリカは貧困 ステレオタイプから...
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
南太平洋「新しい枠組み」① 歴史と文化、人間への誇りと尊敬を持つ人々
南太平洋10 ラバウルで日本とニホンを感じる(その2)
アフリカ土産物語 (36) ニジェールの平和を願う 21年前のフォトメモリー
アフリカ土産物語(5) ケニアのシングルマザー ビーズ細工が紡ぐ未来
私の産業史
残念な会社 パナソニック 優良企業の体力を無駄使い、頭と身体がバラバラに動く (そ...
日立造船がカナデビアへ 社名変更が語る栄光を捨てる勇気とは 造...
日本のベンチャー 昭和から令和まで40年、それでも「名ばかりベ...
ほぼ実録・産業史 自動車編 ⑧ 富士自動車 日進の呪縛を逃れてAMWに...
日産・ルノーの秘密契約 身売りのルノーを日産が自らの身売りで救済...
「女体盛り」山中温泉・山乃湯の若社長が演じた恩讐の彼方(下)
スバル・ソルテラ(2) 米合弁の教訓 ”失敗”を飛躍へ再びハンドルを...
MAZDA2 躓いても転んでも「じゃけぇ、マツダは変わらん!」
ほぼ実録・産業史13)富士自動車の「戦争と平和」 彷徨いながら生...



















