高市政権「骨粗しょう症の方針」責任と積極が踊るも中身はスカスカ
「骨太の方針」は重要な国家の方針だと思っていましたが、どうも勘違いでした。とりあえず掲げれば良いだけのもののようです。 正式名...
リサイクル排水のクラフトビールを飲みたい!酒のつまみは「ネイチャーポ...
クラフトビール。今や、日本全国どの街にでもあるのではないかと思えるぐらい文字通り、雨後の筍のように湧き上がりました。いろいろ飲...
ホンダが消える67 もし入交昭一郎社長だったら、NVIDIA救済のように・・
久しぶりに入交昭一郎氏をお見かけしました。世界が注目するNVIDIA創業者のジェスン・ファンCEOと東京・秋葉原で開催したイ...
日本経済とW杯日本代表「強い」と信じても「実力」は強くならない
政府が公表した370兆円の成長戦略を眺めていたら、同じ時期に開催していたサッカーW杯の日本代表とダブって映ってしまいました。...
ブリヂストン「タイヤフリー」が問うパンクしない経営 脱輪せず進化し続...
ブリヂストンがパンクしないタイヤ「エアーフリー」を実用化しました。2008年の開発開始から試作と走行実験を重ねて18年間、20...
HIROSHIMAと広島 マツダ、ディスコ、アンデルセン、村上農園・・独創力で...
Hiroshimaと広島 市電から2つの街が見える 上記の原稿からの続きです。 そして「広島」。漢字の広島です。人口は100万...
リニア中央新幹線 静岡工区が始まっても「大深度」の呪縛が立ち開かる
静岡県の鈴木康友知事は7月7日、JR東海が進めるリニア中央新幹線の静岡工区の着工を容認すると表明しました。 前任の川勝平太知事...
ホンダが消える66 ”ブルドッグ”好調を喜べない 成功体験を反芻しても4輪...
ホンダが5月に発売した小型電気自動車(EV)「スーパーワン」がわずか2週間で受注1万台を超え、大ヒットしています。国や東京都の...
軍産複合体の亡霊が歩き回る 三菱重、川重、IHIなど防衛産業と二人三脚
「軍産複合体」。こんな言葉を知っていますか。政府と軍隊、さらに軍需産業が一体となって軍事力拡大に突き進む政治的な構造を意味してい...
JR北海道 札幌圏が初黒字 道北・道東は赤字拡大 人口減社会の近未来を投影
悪戦苦闘するJR北海道は、まるで人口減社会に歯止めがかからない日本の近未来を投影し、諭しているかのようです。 札幌圏はインバウ...
黒電話の着信音が「阿修羅のごとく」SNSの伏魔殿をぶち壊す
インスタグラム、ツイッターやフェイスブックなどSNSが放つ強すぎる影響力を懸念して世界で規制の波が広がっています。オーストラリ...
162円の日本 1986年は円高革命で世界1位に 2026年は超円安...
いやあ、なんとも懐かしいドル円相場です。6月30日、ドル円相場は162円台に。1986年12月以来、39年半ぶりの円安ドル高で...
下請けいじめ)飯田G、一条工務店、レオパレス・・住宅は「塀の上」を渡る...
飯田グループホールディングス、オープンハウス・アーキテクト、一条工務店、東建コーポレーション、ヤマダホームズ、レオパレス・・・...
SBIが フジと事業提携 北尾さんは自身の功績・哲学を誉めてくれるメディ...
証券、銀行などを傘下に収める総合金融グループのSBIを率いる北尾吉孝さんは、欲しいものはかならず手中に収める稀代の経営者です。...
日産 昨年は社長、今年は社外取締役 クビ連発で赤信号が点滅する企業統...
日産自動車。相変わらずエンスト気味ですが、機能不全に陥っている企業統治は少しづつ前進しているようです。いや、電気自動車(EV)...
Net-ZERO economy
円安が教える日本の経済安保 半導体よりも「安定した成長」が最大の武器
原発再起動 急転換するEUの背中を日本は追えるか
2040年シニア労働の未来、自らサービス需要を創り、自ら働く機会を増やす
Hiroshima・広島、Minamata・水俣、そして Fuku・島(その1)
浪江町に戻った輝き、日本の「地方」を照らすか(その2)
2030年までに日本のリーダー、カーボンコピーはゼロに
ダボス、COP 国際会議は茶番か、問われる「信頼の再構築」
綻びを繕えないリニア新幹線 安倍・葛西の影に囚われ、誰も止められない
「東証」Buy ? Sell ? 自らの改革あって日本のプライムが世界に近づく
賃金はなぜ上がらないのか 満額回答が最後通告 さよなら春闘 さよなら労組
ゼロマネジメント
ツルハ 物言う株主を否決、耳が痛い提案はドラッグストア経営を変えるチャンス
ホンダが消える63 「アフィーラ」継続!アシモ・アイボが変身!次は「バン...
M&Aで急成長したニデックが特別注意銘柄に 自らが標的になる可能性も
デンソー1兆円で近未来のモビリティ社会を飛翔、日本の産業革新の先駆に...
セブンでも黒子役 伊藤忠・岡藤流、三菱・三井追撃の秘策は舞台裏にあり
2035年イグアナとハイブリッド車③ 生息地はガラパゴスより?、いやEVより...
東芝・上場廃止 経営理念「人と、地球の、明日のために。」というけれど
軽EVは日本を救うか③ 世界の交通体系の分岐が始まる 近距離はEV、遠距離...
スズキとダイハツ統合へ王手 トヨタ主導の会社に出資
三菱商事が日産を買収?三菱に自動車会社は経営できない、と思う
something slow but real good
南太平洋15「新しい枠組み」③「かつての勇士」とどう向き合う
アフリカ土産物語41 南アフリカ ゾーラ・バッド 裸足の天才ランナーの...
MLB観戦(下)ドジャース、寝たきりの人でも野球を楽しめるスタジアム運営...
神技が高齢・体力を理由に消える寂しさ 真摯な姿勢を人工知能は継承する...
65歳から始めたメディアサイト😭⑨ 愕然!アドセンスに記事のセンスがな...
京都・伏見がFUSHIMIへ 日本酒を最強コンテンツに街づくり
「禁止」緊縛に陶酔する日本の美術館「だめよ、ダメ、ダメ」では魅力が半減
旅情報誌オデッセイ インド・ネパールを歩いて感じる道標に
世界の富を産む街を歩く 航空・宇宙は世界、そして未来も制すのか
棟方志功記念館・閉鎖 郷土の才能は空気と水 いつもそばで感じたい
食・彩光
北海道の味が消えていく 柳葉魚、ニシンの身欠き、音威子府そば、きっと函館のイカも
函館産ウニが700万円!松前の岩のり10枚1万円!北海道の食が壊れな...
AIだけじゃない!北海道・和寒のかぼちゃの種もスタートアップの果実に!!
焼き鳥Good Day 阿佐ヶ谷の精肉店・鳥安 夫婦が奏でるプロの技と風景が...
米1俵と1兆円はどっちが重い?農林中金が抱えるパンドラの箱、農水産業...
もう日本酒を気軽に飲めない?米価高騰、酒米の減少、海外客向け高級化で...
会員制農園⑨「環境農家」の遠景と近景 迫ろうとすると遠ざかる存在
阿佐ヶ谷の屋台が恋しい 時空を超えて令和によみがえる瞬間に酔う
品種改良・生産技術は進化しても稼げる農業が見えない(会員制農園11
探偵はいつも「小太郎」に④「笠地蔵が支えてくれた」火事で消失した必需品...
ホンダが消える
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢を語り継ぐ
ホンダが消える23 優等生のマスクを捨て去り、若者の夢と情念を剥き出しに
ホンダが消える34 八千代がインド企業に 軽の車体メーカーが消え、EV生...
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
ホンダが消える20「ねじ式からレゴ式へ」 ソニー・レゴと拓く100万円EV
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
ホンダ が消える4) EVはジンクスを破るのか、それとも日産の軌跡を辿るか
ホンダが消える5) 世代交代で”らしさ”を再現できるか
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
アフリカ・南太平洋
アフリカ土産物語(22)アンゴラにはためく国旗 社会主義の幻影か
アフリカ土産物語(37)モザンビーク 武器よさらば 殺傷兵器を芸術作品に
アフリカ土産物語(11) マンデラ追想 エイズで旅立った12歳の少年
アイヌ、アボリジニ、マオリ シャクシャインは英雄、和人は・・・
アフリカ土産物語(23)ジンバブエ 無人の世界遺産とアフリカの長老
アフリカ土産物語(17)エチオピア正教 高原で歴史を刻み続ける神秘の宗教...
南太平洋の島嶼国は重要なパートナー ラグビー以外でもっと知って欲しい
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
南太平洋 ⑥ ブーゲンビル島 鉈(ナタ)1本あれば熱帯樹林で生活できる
アフリカ土産物語 (35) ブルキナファソの首都ワガドゥグ 一期一会の歌...
私の産業史
実録・産業史 22 三菱の本音 会社は救済、だが自動車のブランドは消滅しても構わない
クラウン、ブランド再構築かレクサス共食い いつかはカローラの道を...
トヨタとキヤノンが交錯する⑤ 御手洗家と豊田家 ディスラプターとの...
日産・ルノーが教えること④会社が存続する価値とは、EVでも政府はま...
日立造船がカナデビアへ 社名変更が語る栄光を捨てる勇気とは 造...
リニア新幹線①昭和から直線思考の交通体系 ESG、SDGsに立ち返りリ...
ほぼ実録・産業史 自動車編 2 ルソーが売りに出される。えっAMWも?
TDKがブレードランナーで輝いていた あの頃の日本企業はクールだっ...
日産・ルノーが教えること⑦プロ経営者の功罪 今を生きるのか、永続...



















