スズキ、ホンダを抜き乗用車2位を指定席 中古ジムニーが体現する最強DNA
スズキが快進撃を続けています。2025年度の軽を含む国内乗用車販売でスズキがホンダを抜き去り、初めて2位に躍進しました。最近...
日本製鉄をAIで占う 電炉・グリーンのハイブリッド戦略で脱炭素、世界最...
日本製鉄は世界最強の座を奪還できるのでしょうか。1980年代まで世界最大の鉄鋼メーカーでしたが、今や中国や欧州に抜かれ、市場の...
リニア中央新幹線 整備新幹線、青函トンネルを倣う「平成のバカ査定」と...
JR東海が計画するリニア中央新幹線がようやく大きな難所をクリアしました。静岡工区(8・9キロ)の環境問題を精査していた静岡県の...
ホンダが消える61 やめちゃうの?「アフィーラ」もったいないなあ〜
「ああ〜残念」と呟こうとしたら、口から飛び出てきたのは昭和の罵倒「根性なし!」。心の底からお詫びします。 ホンダとソニーグルー...
豊田自動織機のTOB 未来投資を捨て、創業家死守に6兆円を費やす
トヨタグループの祖業企業である豊田自動織機のTOB(株式公開買い付け)が成立しました。トヨタ自動車などグループ企業は議決権比率...
ホンダが消える 60 今こそソニー「アフィーラ」でEVの閉塞感を拓く時
ホンダとソニーが共同開発している電気自動車(EV)「アフィーラ」。100年以上にわたって培われた燃焼機関エンジンに裏打ちれた自...
和倉温泉の加賀屋、27年にリボーン 小田さん、女将さん、横綱・輪島さ...
石川県七尾市の加賀屋が再び息を吹き返す歩みが始まりました。2024年1月の能登半島地震で輪島、珠洲などとともに甚大な被害に襲...
生保の優秀営業、地獄の沙汰も金次第と勘違い!ソニーも富裕層を手玉に
ソニー生命保険の優秀な営業担当者を知っています。彼は高校、大学を野球部で卒業した後、大手自動車メーカーに就職しましたが、頭の中...
地価上昇トップ3は白馬、北の峰、野沢温泉のスキー銘柄 次の候補は旭川かな
2026年の公示地価の住宅地で上昇率トップ3を占めたのはスキーリゾート。発表前から「だろうなあ」と確信していましたが、予想通り...
ニデック挫折の教訓 ⑤ 明日は、あなたの会社が「ニデック」に
ニデックの第三者委員会が公表した調査報告書を読み、「明日はわが身」と恐れ慄いた人は多かったのではないでしょうか。私もその1人で...
ホンダが消える59 上場来初の赤字、EVが主犯ではない 売れるクルマはどこ...
ホンダが2026年3月期で上場来初の赤字幅が最大6900億円にまで拡大した引き金は、5年前に宣言したEVへの全面転換。三部敏弘...
ホンダが消える58 上場以来初の赤字が6900億円 日産と同じ道を歩むのか
2021年夏から「ホンダが消える」シリーズを連載し始めて4年以上も過ぎました。第1回は「守るモノと捨てるモノは何か 創業7年目の...
デンソー、ローム買収提案 トヨタ系列を超え「日本のデンソー」をめざして
デンソーが半導体大手のロームに買収提案しました。両社は2025年5月、自動運転などデジタル技術をフル装備する次世代車の開発で協...
ニデック挫折の教訓 ④ 社長の形骸化が止まらない、トヨタ、キヤノンあちこ...
ニデックの第三者委員会が公表した調査報告書は、最高権力者である創業者・永守重信氏の横暴ぶりを克明に描く一方、社長職がいかに無力...
原油1バレル111ドル 減税も物価も株価も「ばけばけ」高市首相はどう説明
「ちゃぶ台返し」とは、こういう時に使うんだと痛感。過去1年間、日本が議論し、実行をめざしてきた経済政策が一気に根底から覆り、崩れ...
Net-ZERO economy
24年ぶりの1㌦140円 有事の円は無事か 150円突破なら「日本売り」
日経平均38万円に手が届く日「やればできる!」この覚悟で変革すればきっと
ぼったくりトランプ関税 日本は3兆円の国富をどう取り戻す
人間と熊と鹿(下)オオカミが教える共生社会、地球との生態系を守る
最高裁「国の責任認めず」、国と電力が作った「原発の安全神話」は誰の責任に
ハワイ・コナ ポリネシアを感じ、日本の明治が蘇り、現代のスイートメモリ...
会員制農園⑧ エコは安全と危険が隣り合わせ 取捨選択を学ぶ
みずほ、監督官庁の金融庁とともに経営改革ができるのか?
生成AIと覗きの部屋 仮想と実体験の「楽しさと悲しさ」は40年前から同...
新しい資本主義と日本列島改造論 50年間変わらぬ日本の課題 グルグル...
ゼロマネジメント
ダイキンの井上礼之会長 名経営者?老害?空調を止めて窓を開けて外の新鮮な空気を吸う時
日本発コンビニの進化系とは セコマは「北海道」を売り、セブンは海外に拡大
自動車産業が消える⑥車のバッテリー投資競争が、EVの未来も世界の産業も変...
デンソーと豊田織機「公取委の下請けいじめ」と「不正」が重なるトヨタの偶然
大塚家具が消える 家具はおまけ、使い勝手を売るニトリ ディスラプター...
JDパワー調査が教える「勝ち残るEV」とは、初期品質ランキングで ホンダ、...
生命保険会社?「顧客のカネを使って顧客を売る」プルデンシャル、住友、...
セイコーマートはセブン、ローソンの教材、人口減でも生き残る地域密着の...
東芝は誰ものか 再建応募のファンドと共にメビウスの輪に迷い込み、自らの...
米スーパーマーケットのホールフーズ やっぱり違う ヨーカ堂、イオンが...
something slow but real good
65歳から始めたサイト制作「今日も頑張れ 宗谷本線」に元気もらう
MLB観戦(下)ドジャース、寝たきりの人でも野球を楽しめるスタジアム運営...
手話3年目の風景、自らの「声手」を超えて、これから新たに見えるモノが楽...
アフリカ土産物語(22)アンゴラにはためく国旗 社会主義の幻影か
アフリカ土産物語(23)ジンバブエ 無人の世界遺産とアフリカの長老
アフリカ土産物語(24)セネガル大統領の記憶 親日派のインテリ
大内宿、白川郷との既視感に驚き、名物「ねぎそば」の味は長ネギの苦さだ...
南太平洋 4 ナウル 鶏糞で購入したボーイングが熱帯樹林に
トンコリが響く博物館、アイヌの神謡が空気に溶け込み、北海道を感じる
南太平洋10 ラバウルで日本とニホンを感じる(その2)
食・彩光
遠軽町はうまさもスイッチバック、焼き鳥も店創りも東京・神楽坂に負けない!
米1俵と1兆円はどっちが重い?農林中金が抱えるパンドラの箱、農水産業...
会員制農園⑧ エコは安全と危険が隣り合わせ 取捨選択を学ぶ
探偵はいつも「小太郎」に⑤ 「レッド・ガーランドが大好きよ。おしゃべり...
阿佐ヶ谷の屋台が恋しい 時空を超えて令和によみがえる瞬間に酔う
青森駅前の新鮮市場 変わらぬ昭和の味と空気が「めぇ!」
会員制農園 なす、いんげん、トマトの生育と実り、F1並みに加速へ
余市がジュヴレ・シャンベルタンと連携 ワインでも世界へ 地球温暖化が...
悲願達成、猿払産ホタテを食す 味が濃くウマ!! 中国禁輸のおかげ!?
「規格外」を決めるのは誰か スーパーや八百屋さんじゃない!私たちです
ホンダが消える
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
車戯画・ソルテラが照らすスバルの未来(3) トヨタを離れ、ホンダ、アップ...
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
ホンダが消える20「ねじ式からレゴ式へ」 ソニー・レゴと拓く100万円EV
ホンダ が消える4) EVはジンクスを破るのか、それとも日産の軌跡を辿るか
ホンダが消える35 N-BOXと大谷翔平 MVPが頑張っても優勝も未来も見えない
ホンダが消える5) 世代交代で”らしさ”を再現できるか
ホンダが消える23 優等生のマスクを捨て去り、若者の夢と情念を剥き出しに
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
アフリカ・南太平洋
米国、アジア太平洋の新経済圏 APECとTPPは? 日本に独自戦略はあるのか
アフリカ土産物語(31)泥の巨大モスク マリ・ジェンネは異境の街
アフリカ土産物語(27)「奴隷の家」の帰らざる扉
南太平洋 12 ニューカレドニアは天国に近い島、 違います!日本に近い国です
アフリカ土産物語(30)親日家の獣医学者 アフリカと日本の友情は変わ...
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
南太平洋16 パプア・ニューギニア コーヒーとマッドマンは地味に輝いてい...
アフリカ土産物語(12)マンデラ追想 闘志の源泉は故郷の雄大な風景
アフリカ・番外編. タイガースは大阪、アフリカは貧困 ステレオタイプから...
「アジアが消えた」 インド太平洋を唱えるQUAD・IPEFが変えるものとは
私の産業史
リニア新幹線③ 国鉄民営化が創造した夢想 巨大プロジェクトの白昼夢から抜け出せず
日産・ルノーが教えること⑥日産が三菱Gに?目先の苦境に惑い、自ら...
MAZDA5 エンジンの残存車利益を狙う、シャープ・カシオの電卓戦略...
アラン・ドロンとレナウン 古き良き時代を極め、共に今は歴史に
レンタルのニッケン創業者「亀太郎」は38年前に「SDGsの企業経営...
ソルテラが”タイヤ脱落”でリコール トヨタとスバルの提携も脱輪か
村田製作所 研究開発は世界を睨み、生産は国内でじっくり煮込む 俊...
「女体盛り」山中温泉・山乃湯の若社長が演じた恩讐の彼方(上)
MAZDA2 躓いても転んでも「じゃけぇ、マツダは変わらん!」





















