奥田碩さんはトヨタ第3の創業者 世界一への覚悟と強さを注入、環境経営...
奥田碩さんをトヨタ自動車の第3の創業者と呼んだらに驚きますか。1985年から40年以上、日本経済新聞の記者としてトヨタ自動車を...
消費減税、中小飲食店切り捨てに唖然 再びコロナ禍の窮状に追い込む
食料品の消費減税に対する拙い議論に唖然とします。 消費税の減税は、れいわ新選組が2019年の結党時に「消費税ゼロ」を掲げて国...
「満足できるかな」遠藤賢司の歌が聴こえる プルデンシャル生命、社員に...
思わず、遠藤賢司さんの「満足できるかな」の歌が聴こえてきました。 あ〜君は待ってたっけ 大きな刃のついたノコギリを持って これ...
地方の衰退が止まらない パチンコ店すら3分の1 若者は消え、高齢者は...
パチンコ店は地方経済を測る指標の1つです。スーパーやガソリンスタンドなど商業施設が次々閉鎖されても、最後まで賑わっているのがパ...
米国が羽交い締めする日銀・金融政策「責任ある積極財政」の末路が見えてきた
日本の金融政策が米国に羽交い締めされてしまうのでしょうか。 7月31日、日米の金融当局が為替介入して円買いを実施しました。1...
副首都は東京のマンション高騰を追い風に 札幌、仙台、広島などを選びま...
東京の過度な一極集中の地方分散、そして副首都の選定に追い風が吹いています。 東京都など首都圏のマンション価格の高騰です。とり...
秋味が消える 北海道の鮭、大不漁で人工孵化事業が危うい
サケの資源確保が岐路に立っています。言い換えれば、北海道の味覚の象徴である「秋味」が消える可能性が出てきたのです。 不漁で人口...
人口は1984年、ドル円は1986年、生産年齢人口の大幅減が「日本の...
まるで日本の時間軸が1980年代に逆回転しているようです。 ドル円相場が39年前の1986年に記録した163円台。歴史的な円...
北海道遠軽町 公営バスに乗って道の駅「森のオホーツク」に向かう ②
バスターミナルは、まさにバスターミナルでした。 ドアを開ければ、待合室が目の前に。道路に面した方向に椅子が何列も並びます。席...
東ガス・エネファーム10年の功罪 省エネ、災害リスク分散は単純明快が...
東京ガスの「エネファーム」を10年間使用しました。「世界初の家庭用燃料電池を使った画期的な省エネルギーシステムを体感してみたい...
副首都、人口減、地方衰退を考えたら札幌、仙台、福岡が最有力でしょ!
副首都法が成立しました。大規模災害時に東京圏の行政・経済の機能を代替する役割を担うとともに、税制優遇などで企業誘致を促進し、過...
トヨタの経営は大阪天満「銀二貫」 豊田会長は店主、近社長は番頭どころ...
NHKのテレビ番組「銀二貫」。父を仇討ちで亡くし、大坂天満の寒天問屋の主人に銀二貫と引き換えに命を救われた武士の子が、商人と...
高市政権「骨粗しょう症の方針」責任と積極が踊るも中身はスカスカ
「骨太の方針」は重要な国家の方針だと思っていましたが、どうも勘違いでした。とりあえず掲げれば良いだけのもののようです。 正式名...
リサイクル排水のクラフトビールを飲みたい!酒のつまみは「ネイチャーポ...
クラフトビール。今や、日本全国どの街にでもあるのではないかと思えるぐらい文字通り、雨後の筍のように湧き上がりました。いろいろ飲...
ホンダが消える67 もし入交昭一郎社長だったら、NVIDIA救済のように・・
久しぶりに入交昭一郎氏をお見かけしました。世界が注目するNVIDIA創業者のジェスン・ファンCEOと東京・秋葉原で開催したイ...
Net-ZERO economy
漱石の三四郎は読んでいませんが、旭川の三四郎は飲んでいます。
ホタテの殻剥きと内閣支持率最低 岸田政権と霞ヶ関の素顔も剥ぐ 仮面の...
日産が円安で営業黒字に 56年前を下回る円の凋落に救われる日本経済の危機
「34年ぶり」が映す「時計の針が逆戻りする日本経済」50年前が今、目...
中国、EVで国産品優先 国家資本主義の罠にハマり技術の停滞も、最先端技...
米高は続く 後始末は農家が犠牲、農相と農水省は無策のお米券だけ
シニアライター釜島辺の「求職セミナー体験記」(1)初めてのハローワーク
リニア新幹線を考える、27年開業の断念 リモートワークが襲う需要の変質
宇宙を眺めて地球を知る Mahalo マウナケア②天と地が染まる
BRT は地方の未来を運べるか 人工知能による自動運転の尖頭に
ゼロマネジメント
取締役相談役の功罪 昭和シェルは消え、味の素は大混乱、フジテレビは?
オリィ研のモビリティとは「人と出会い、会話し、役割を担う」孤独を解消...
K-POPは半導体と同じ?BTSもやっぱりサムスンと同じ宿命?問われる市場創造力
豊田自動織機のTOB 未来投資を捨て、創業家死守に6兆円を費やす
下請けいじめ ⑥ 自治体最低は神戸市と郡山市、前回は兵庫県が最低 偶然の...
ロータリー発電のハイブリッド車発売 マツダはロータリーエンジンを継承...
相次ぐトヨタ系の不正、自立と個性を消す企業統治のツケ「だろうなあ」の...
通産省の「負の遺産」がまだ蠢いている 東芝だけが一身に負うのか
ハイブリッド絶好調は「最後の恩返し」EV開発の資金と時間を稼ぐ
東芝 カラクリ儀右衛門が嘆く歴代社長の放蕩 名門ならではの資産は「み...
something slow but real good
アフリカ土産物語(29)姿を消した難民少年 5000キロの逃亡生活を経て南アフリ...
65歳から始めたメディアサイト制作 電子書籍に挑む(上)過去記事を埋...
手話3年目の初心者 シニアになったら、手話をやろう!
アフリカ土産物語(30)親日家の獣医学者 アフリカと日本の友情は変わ...
アフリカ土産物語(7) マンデラ追想 獄門島を生き抜いた英雄
北海道遠軽町 公営バスに乗って道の駅「森のオホーツク」に向かう ①
南太平洋 ⑥ ブーゲンビル島 鉈(ナタ)1本あれば熱帯樹林で生活できる
アフリカ土産物語(6) 突きつけられた銃口 ジミー・クリフの歌声が・・・
65歳から始めたメデイアサイト😆商標登録(中)特許庁は「オモヤサ」
アフリカ土産物語(21)ナイジェリア北部の古都 混沌の小宇宙 カノ
食・彩光
ウイスキー、ビールのクラフトブームが背中を押す 明治機械が製麦の第一人者と提携
ドン・キホーテと札幌市、ホタテをアジアで販売 日本の水産物をドン・ド...
昭和の「ひとやすみ」阿佐ヶ谷駅前の屋台で朝まで飲む
「規格外」を食べる、直径5センチ長さ40センチのきゅうりがうまい!
会員制農園⑨「環境農家」の遠景と近景 迫ろうとすると遠ざかる存在
白峰村の栃餅と堅豆腐 金沢から2時間以上かけて食べに行きました
日本から発信するイタリア料理を考えてみました(2)
会員制農園 ③畑は、SDGsとお受験の修練場 農作物を育てるだけじゃない
探偵はいつも「小太郎」に①札幌ディープ・ススキノのプリンス会館が恋しい
会員制農園 春夏野菜の収穫、朝採りは深い甘みを堪能できますよ
ホンダが消える
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢を語り継ぐ
ホンダが消える 60 今こそソニー「アフィーラ」でEVの閉塞感を拓く時
ホンダ が消える4) EVはジンクスを破るのか、それとも日産の軌跡を辿るか
ホンダが消える48 今こそ魔改造、魔破★掃一郎が証明した強さの源泉「本...
ホンダが消える66 ”ブルドッグ”好調を喜べない 成功体験を反芻しても4輪...
ホンダが消える45 EVとアシモが合体、これでテスラに勝てるぞ
ホンダが消える47 稚拙な提携劇を反省したら、次はアップルと手を
ホンダが消える67 もし入交昭一郎社長だったら、NVIDIA救済のように・・
アップルのティム・クックが来日、熊本を訪問(えっホンダと提携交渉?遊...
ホンダが消える65 今や日産のお株を奪う内紛と無能経営
アフリカ・南太平洋
アフリカ土産物語(7) マンデラ追想 獄門島を生き抜いた英雄
アフリカ土産物語(27)「奴隷の家」の帰らざる扉
アフリカ土産物語(13) マンデラ追想 女子留学生の遺志継ぐ
アフリカ土産物語(21)ナイジェリア北部の古都 混沌の小宇宙 カノ
アフリカ土産物語(22)アンゴラにはためく国旗 社会主義の幻影か
アフリカ土産物語(25)世界的歌手の老父 セネガルでの出会い
南太平洋16 パプア・ニューギニア コーヒーとマッドマンは地味に輝いてい...
アフリカ土産物語(39)ルワンダとコンゴ民主共和国 マウンテンゴリラ...
アフリカ土産物語(6) 突きつけられた銃口 ジミー・クリフの歌声が・・・
アフリカ土産物語(37)モザンビーク 武器よさらば 殺傷兵器を芸術作品に
私の産業史
ほぼ実録・産業史)四菱のダイヤモンドが照らし出す日本製品の功罪 連載15
スバル・ソルテラ(2) 米合弁の教訓 ”失敗”を飛躍へ再びハンドルを...
ほぼ実録・産業史 自動車編 ③ AMW、直6かV6か、技術過信が世界の潮...
残念な会社 パナソニック 市場創造できない! 背負った看板の重さ...
アラン・ドロンとレナウン 古き良き時代を極め、共に今は歴史に
ほぼ実録・産業史 自動車編 ④ 欧州各社 日本車がライバル?、そん...
出井さん、スーパースターに疲れ、ゴッホのように聞く耳を忘れる
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リニア新幹線③ 国鉄民営化が創造した夢想 巨大プロジェクトの白昼...




















