「外国人」「偉人」「異人」を使い分ける人たちの総選挙
NHKの朝ドラ「ばけばけ」で小泉八雲、節子夫妻をモデルにしたヘブンの妻トキがお金目当てで結婚した「ラシャメン」と誹謗中傷される...
資生堂を2期連続赤字の奈落に突き落とした「プロの経営者」とは
資生堂が窮地に追い込まれています、2024年12月期、25年12月期と2期連続の最終赤字を計上。とりわけ25年12月期の赤字幅...
キヤノン社長に小川氏、御手洗会長はCEO譲らず、ニデックの教訓を学んだか
キヤノンが1月29日、小川一登取締役副社長が社長最高執行責任者(COO)に昇格すると発表しました。創業家出身で最高実力者の御...
「JAPOW」 世界に誇る雪質が北海道を、そして日本の近未来も暗示する
「JAPOW」。この言葉を知っていましたか。JapanとPowder Snowを組み合わせた造語で、世界最高級の雪質を表してい...
不適切会計のニデック、病巣は「沈黙」創業者のブラック体質はみんな知っ...
ニデック(旧・日本電産)の創業者、永守重信氏が利益至上主義の弊害に気づき、企業風土を変革するチャンスが何度かありました。 残業...
消滅する東京電力 外部資本と事業継続するも原発・脱炭素の次代を担うの...
東京電力が事実上、消滅に向かうのでしょう。2026年1月に発表した新たな再建計画で、外部資本を受け入れる提携戦略を盛り込みまし...
PwCジャパン、ニデック、プルデンシャルを監査 会計事務所の眼力が問われる
優良企業といわれたニデック、プルデンシャル生命保険で相次いで不祥事が発覚しています。偶然にも、2社とも会計監査法人は Pw...
昭和の「ひとやすみ」阿佐ヶ谷駅前の屋台で朝まで飲む
NHKの夜ドラ「ひとやすみ」が高い評価を集めています。舞台は東京・杉並の阿佐ヶ谷。テレビ朝日の人気ドラマ「相棒」など刑事モノと...
インドネシア、北海道在住外国人で45%増 労働力が観光に直結 好循環...
インドネシアの存在感が北海道で急拡大していると聞きましたが、1年ぶりに訪れた札幌で「まさにその通り」と実感する出来事に出会い...
ロッテリアがゼッテリア マックを追いかけ、モスに蹴散らされ、自分探し...
ゼンショーホールディングスがハンバーガーチェーン「ロッテリア」を2026年3月をめどに閉店し、全店舗を「ゼッテリア」にブランド...
ホンダが消える56 永守重信が教える「本田宗一郎の偉大さ」と創業者の引き際
ホンダ創業者、本田宗一郎さんは偉大。改めて痛感しています。 教えてくれたのはニデックの永守重信氏。1973年、京都市の小さな...
プルデンシャル生命が顧客から31億円を詐取 強欲経営の末路は信用喪失...
生命保険の社員106人が500人近い顧客から金銭を騙し取ったり、借りても返済しなかったり。もうお見事と褒めるしか無い信用喪失の...
高市政権は内弁慶 弱者にはタカ派、強者にはハト派 素顔はどちら
高市早苗首相は日本初の女性総理大臣です。日本は全世界でも女性活用が遅れている最後進国。活躍をとても期待しています。2025年1...
米高は続く 後始末は農家が犠牲、農相と農水省は無策のお米券だけ
米価格が下がりません。農水省が発表した2026年1月9日に発表した5キロの平均価格は前週に比べて93円高い4416円。全国のス...
セブンシスターズ蘇る 石油利権が国際政治も脱炭素もぶち壊す
1970年代まで世界の石油利権を独占していた国際石油資本「セブンシスターズ」の蘇りを告げるニュースです。 米国のトランプ大統...
Net-ZERO economy
大宅壮一と福沢諭吉から感じるジャーナリズムの視線 文明論之概略 編 時勢は誰が支...
佇む日本が世界経済の荒波をどう泳ぐ 喘ぐ欧州と中国 求められる勇気と...
賃金はなぜ上がらないのか ② 中途半端な実力主義と専門職制度、忘れられな...
円安は国内回帰を招くか⑤ 日本製はT-Rexか哺乳類か 気候変動と通貨が進化...
現実と仮想に揺れる原発政策 遠景を眺めて目の前を直視する覚悟の時
円安は国内回帰を招くか⑥ 中小が消える 財務省・日銀、為替介入が無限な...
最低賃金1000円超え 大企業と中小・零細の価格転嫁が進めば、カネは...
ジャニーズの不思議が尽きない 保護者の声が聞こえない 加害者が被害者...
半導体のラピダス、大阪・関西万博と同じ道を歩み始めた
浪江町 新しい挑戦が地域を起爆する 変わることと変わらないこと
ゼロマネジメント
すき家のゼンショー、ワンオペ教訓忘れてゴキブリ駆除しても病巣は残ったまま
Kawasaki のゼロとは、製造業のNinjaは、水素で飛翔する
キヤノン、電子を完全子会社、御手洗・酒巻の相剋「我こそキヤノン」に終止符
タミヤ ② 世界最強の製造業、NIPPONを体現する
米政府がインテル出資 結局は中国、ロシアと同じ国家資本主義 ミイラ取...
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢...
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
ホンダと日産の経営統合、予想通りご破算 EV協業は「M資金事件」みたい
テスラ「オプティマス」が歩き始める EVに続き人型ロボットも追い抜いていく
日本の軽薄短小は、燃え尽きる? 成功が自己否定を否定する
something slow but real good
手話3年目の初心者 シニアになったら、手話をやろう!
南太平洋 5 ブーゲンビル島でSDGsを体感する 国連抜きの初のPKOを見る
アフリカ土産物語(32)マリ・モプティ 刀剣を持った遊牧民トゥアレグ...
「あまちゃん」に諭されるメディアの魅力 当たり前を伝え、驚き、感動する
アフリカ土産物語(3) ブルキナファソの露天バー「高潔な人たちの国」に乾...
アフリカ土産物語(18)エチオピアのコーヒー 茶道に通ずる文化
「年中無休」足立美術館が教える地方創生の極意「開いてて良かった」常識...
「ライフ」復刊がうれしい!初心が蘇り、サイト制作の励みに
京都・ウトロ地区を初めて訪れました。
厚い思いが地に沁み込む)長崎の街が映し出す函館と広島(その3
食・彩光
熱いパッションで農業女子が格好いい「おばあちゃんになっても搾乳」
3本の矢よりも青首大根3本の芽、逃げずに生きる力と順応性に驚き、ご馳...
悲願達成、猿払産ホタテを食す 味が濃くウマ!! 中国禁輸のおかげ!?
焼き鳥 Good Day 梅田、曽根崎、西天満 Brand New Day
捨てる野菜あれば、拾う野菜あり 生かすも殺すも料理次第 葉っぱもおい...
探偵はいつも「小太郎」に⑤ 「レッド・ガーランドが大好きよ。おしゃべり...
北海道の味が消えていく 柳葉魚、ニシンの身欠き、音威子府そば、きっと...
会員制農園 なす、いんげん、トマトの生育と実り、F1並みに加速へ
白峰村の栃餅と堅豆腐 金沢から2時間以上かけて食べに行きました
輪島の味が恋しい 柚餅子、岩海苔・・・ 爽やかでちょっと甘い、能登が香る
ホンダが消える
ホンダが消える 16 ソニーとトヨタが並んだ日 埋没するホンダ
ホンダが消える35 N-BOXと大谷翔平 MVPが頑張っても優勝も未来も見えない
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
ホンダが消える41 ソニーとのEV開発、試される想像力と創造力
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢...
ホンダが消える34 八千代がインド企業に 軽の車体メーカーが消え、EV生...
ホンダが消える32「四輪事業はなぜ赤字転落するのか」 答;迷路から抜け...
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
アフリカ・南太平洋
南太平洋 3 タヒチのヒバクシャ、北半球の横暴が「南の島に雪が降る」に
アフリカ土産物語(5) ケニアのシングルマザー ビーズ細工が紡ぐ未来
アフリカ土産物語(22)アンゴラにはためく国旗 社会主義の幻影か
アフリカ土産物語(25)世界的歌手の老父 セネガルでの出会い
アフリカ土産物語(24)セネガル大統領の記憶 親日派のインテリ
南太平洋 4 ナウル 鶏糞で購入したボーイングが熱帯樹林に
南太平洋10 ラバウルで日本とニホンを感じる(その2)
アフリカ土産物語(18)エチオピアのコーヒー 茶道に通ずる文化
アフリカ土産物語41 南アフリカ ゾーラ・バッド 裸足の天才ランナーの...
南太平洋 5 ブーゲンビル島でSDGsを体感する 国連抜きの初のPKOを見る
私の産業史
ベンツが濡れ手で粟!三菱、日野のトラック2社を傘下に、日本の製造業が衰退する寂しさに
トヨタとキヤノンが交錯する④ ディスラプターはトヨタ自販 反発力...
残念な会社 パナソニック 優良企業の体力を無駄使い、頭と身体がバ...
軽EVは日本を救うか①サクラが咲き、ミラージュとマーチが消える 日...
MAZDA2 躓いても転んでも「じゃけぇ、マツダは変わらん!」
日産・ルノーが教えること⑥日産が三菱Gに?目先の苦境に惑い、自ら...
MAZDA3 昭和から始まったトヨタとの提携への道 「広島の工場は残す」
日本のベンチャー 昭和から令和まで40年、それでも「名ばかりベ...
トヨタとキヤノンが交錯する① プロの経営者が創業家に駆逐される




















