恫喝が続く高市・自民政権「ドンガバチョ」から程遠い国民を守らない日本...
岩手県大槌町の蓬莱島。NHK「ひょっこりひょうたん島」の原作者・井上ひさしさんがモデルに選んだ島です。海を彷徨いながら、思わぬ...
地球温暖化が進んでも食文化は変えられない 北海道でブリ大豊漁、でも道...
もう15年以上も前に聞いた笑い話です。北海道オホーツク沿岸で定置網を巻き上げたら、鰤(ブリ)が大量に漁獲されました。ところが、...
中内㓛、伊藤雅俊を超えた「鈴木敏文」カリスマが囚われる盲従の罠から逃...
鈴木敏文氏。日本の産業史で数少ない「Disrupor(破壊者)」です。戦後の流通革命を引き起こした「スーパー」を舞台から引き...
マツダ「CX-5」で乾坤一擲 ホンダは昔の車名をちぎっては投げ・・・
マツダが車種を絞り込む「乾坤一擲」の戦略を打ち出しています。5月、高い人気を集めるSUV「CX-5」を9年ぶりにフルモデルチェ...
ナフサ不足 プラから紙・金属へ「エコの時代」に時計を逆回転?早回し?
「資源を有効に使い、無駄遣いはやめましょう」。至極当たり前の日常生活の過ごし方を石油製品の基本原料であるナフサ不足に諭されたかの...
リニア中央・北海道新幹線で談合 難工事で膨らむ建設計画が誘発か
「談合は理由はなんであれ不正行為。わかっているが、仲介と称して利益を奪い取ろうとする奴を排除しながら、どんな難工事でも完成させ...
ニデック、エアの粉飾は見抜けない?業績・経営者を素朴に直視すると「嘘...
ニデック、KDDI子会社、エア・ウォーター、オルツ・・・優良企業と謳われた大企業、そのグループ企業、スタートアップ企業で不正会...
「ナフサ不足」 企業を恫喝する稚拙な政府、そろそろ不都合な真実を直視し...
「頑張ろう」旭川市の居酒屋「独酌 三四郎」のカウンター席に座ると、1枚の張り紙。落語家の柳家小三治さんがお店で定期的に高座を張っ...
ホンダが消える64 上場初の巨額赤字 変革を唱えながら、何も変わらな...
ホンダは結局、自ら何も変革できない。2026年3月期決算で計上した最終利益4239億円の巨額赤字はその一例に過ぎません。 元凶...
日本精工とNTNが経営統合 ミネベア・高橋高見の野望を手本に世界制覇を
米国のニューヨーク近代美術館でベアリングが展示されています。ベアリングを真円に造りこむ精緻な技術は、館内の世界の芸術作品と並ん...
ディスコ「働きがいのある会社」第1位 製造業の人材育成でも独創力、就...
半導体の研磨・切削装置など精密加工メーカーのディスコ。日本を代表する高収益企業として株式市場で常に注目を浴びる有名銘柄ですが、...
前田建設が八代市庁舎で談合「ゼネコンのDNA」は企業改革で消えるか
長年の取材経験から、企業にはDNAがあると考えています。創業者から新たな経営者に代替わり、従業員が世代交代しても創業以来、生き...
北海道遠軽町 公営バスに乗って道の駅「森のオホーツク」に向かう ①
北海道遠軽町の公営バスの話です。遠軽町の街をぶらぶら歩き回った後、公営バスに乗って遠軽駅から4キロほど離れた道の駅「森のオホー...
ナフサが炙り出す高市首相の安保 目先の問題解決で目眩し、難問は先送り
戦前の大本営発表を彷彿してしまいました。高市首相が4月30日に発表したナフサ(粗製ガソリン)の供給安定宣言です。供給不安によっ...
チッソと東京電力「地域・環境と共存する経営が生き残る」を教える
水俣病が1956年5月1日に公式確認されてから70年を迎えました。熊本県水俣市にあるチッソの工場から大量に排出された水銀は八代...
Net-ZERO economy
トヨタイムズの香川編集長がTBSのキャスターに、崩れるニュースとCMの壁
自己変革できない小売業 未来を描くのは投資ファンドか? リアル店舗が消...
BRT は地方の未来を運べるか 人工知能による自動運転の尖頭に
ポカラ 激流を吸い込む滝 村上春樹の「世界の終わり」の脱出口に向かう...
円安は国内回帰を招くか⑤ 日本製はT-Rexか哺乳類か 気候変動と通貨が進化...
セブンシスターズ蘇る 石油利権が国際政治も脱炭素もぶち壊す
食糧危機 アボリジニ 「夢の時間」が時空を超えて蘇る 虫がうまい
半導体の不思議 経済安保で本来の強さは蘇るのか 89年前の記事が再び「嗤う」
北見市は課題先進地 産地消滅、市役所のDX、人手不足、明日がすぐそこに...
人間と熊と鹿(下)オオカミが教える共生社会、地球との生態系を守る
ゼロマネジメント
ディスコ「働きがいのある会社」第1位 製造業の人材育成でも独創力、就職人気のITや...
トヨタ 部品価格の上昇を認める 4兆円の最高益を支える産業ピラミッド...
「100人の命」と「面白いアイデア」小林製薬の社外取締役はどっちを選...
坂本幸雄さん、半導体の未来を一瞬手に、早過ぎた世界標準の経営者
前田建設が八代市庁舎で談合「ゼネコンのDNA」は企業改革で消えるか
日鉄・USスチール 黄金株はトランプの面目を保つだけ 真の黄金は日鉄に
トランプ返り咲き イーロン・マスクが主導したら「アイアンマン、地球・...
社外取締役バブルのツケ 小林製薬、トヨタ・・・輝く経歴を背に首を縦に...
米スーパーマーケットのホールフーズ やっぱり違う ヨーカ堂、イオンが...
豊田自動織機を非公開化 創業家の聖域と求心力を死守するもトヨタの未来...
something slow but real good
アフリカ土産物語(32)マリ・モプティ 刀剣を持った遊牧民トゥアレグが目の前に
下風呂温泉「海峡の湯」で生命力を実感 イカ、アンコウ食べて「豊盃」止...
「ライフ」復刊がうれしい!初心が蘇り、サイト制作の励みに
アフリカ土産物語(37)モザンビーク 武器よさらば 殺傷兵器を芸術作品に
南太平洋9 パプア・ニューギニア ラバウルで日本とニホンを感じる(長い...
アフリカ土産物語(16)写真家ピーター・ビアード、ケニア・サバンナの風...
高田屋嘉兵衛、碧血碑 函館がこれからも継承、繋ぐ精神
アフリカ土産物語(29)姿を消した難民少年 5000キロの逃亡生活を...
「ぽん」の宇宙 It’s a Man’s Man’s Man’s worl...
藤田と安宅が語る本物とは 経営者の魂が生きる大阪の美術館(1)
食・彩光
探偵はいつも「小太郎」に⑤ 「レッド・ガーランドが大好きよ。おしゃべりなビル・エバ...
昭和の「ひとやすみ」阿佐ヶ谷駅前の屋台で朝まで飲む
日本から発信するイタリア料理(3) 日本の和素材によるイタリア郷土・地方...
会員制農園 ③畑は、SDGsとお受験の修練場 農作物を育てるだけじゃない。
会員制農園10 青いトマトをピクルスにしました。結論は赤いトマトはうまい
オホーツクはうまい!北海道遠軽町で「昭和の空気」を吸いながらコマイ、...
焼き鳥Good Day 阿佐ヶ谷の精肉店・鳥安 夫婦が奏でるプロの技と風景が...
産地偽装 食のプロなら、みんな知っている不都合な真実
余市がジュヴレ・シャンベルタンと連携 ワインでも世界へ 地球温暖化が...
秋田の自販機うどんにもインフレの波 1杯350円、値上げは苦いけど味...
ホンダが消える
ホンダが消える22 EV創出の実力を問う シビックはなぜRSだけ残ったのか
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢...
ホンダが消える41 ソニーとのEV開発、試される想像力と創造力
ホンダが消える「プレリュード」が告げる時代とは 変革?懐古?
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ...
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
アップルのティム・クックが来日、熊本を訪問(えっホンダと提携交渉?遊...
ホンダが消える34 八千代がインド企業に 軽の車体メーカーが消え、EV生...
ホンダが消える5) 世代交代で”らしさ”を再現できるか
アフリカ・南太平洋
南太平洋9 パプア・ニューギニア ラバウルで日本とニホンを感じる(長い前口上から)
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
アフリカ土産物語(18)エチオピアのコーヒー 茶道に通ずる文化
アフリカ土産物語(11) マンデラ追想 エイズで旅立った12歳の少年
南太平洋 ⑥ ブーゲンビル島 鉈(ナタ)1本あれば熱帯樹林で生活できる
アフリカ土産物語 (36) ニジェールの平和を願う 21年前のフォトメモリー
アフリカ土産物語(34)マリ・バンディアガラ ドゴン族の世界にもロシ...
アフリカ土産物語(9)マンデラ追想 スティーブ・ビコと「遠い夜明け」
アフリカ土産物語(17)エチオピア正教 高原で歴史を刻み続ける神秘の宗教...
アフリカ土産物語(13) マンデラ追想 女子留学生の遺志継ぐ
私の産業史
日産・ルノーが教えること④会社が存続する価値とは、EVでも政府はまだAED?
MAZDA4 フォードの呪縛がトヨタとの提携に背中を押す
「クルマはいらない」消費の地殻変動が聞こえる 半導体、サブスク...
「いつかはクラウン」の終幕 セダンの終焉はコモディティ化を加速...
スバル・ソルテラ試乗(1) BMWかトヨタ EVが問う選択 次代のブラ...
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実録・産業史10 終焉を迎える創業家による経営 トヨタは豊田家か




















