デンソー1兆円で近未来のモビリティ社会を飛翔、日本の産業革新の先駆に...
デンソーが手持ちの現金1兆2000億円をどう使うのか。日本の産業革新力を占う試金石と考え、注目しています。 デンソーは202...
ビザ手数料が48年ぶりに5倍 物価上昇が理由というけど、国家戦略立案...
政府が7月から外国人向けのビザの発給手数料を5倍に引き上げることを決めました。1978年に手数料を定めて以来、48年ぶりですか...
ニデック、小林製薬、日産が証明 社外取締役は無用の長物
ニデックが6月18日に開催した定時株主総会は大荒れでした。2025年春から会計や品質管理をめぐる不正が相次いで発覚。かつて株式...
ヤマダ・エディオン PBは家電量販を「独禁法の罠」から解き放つか
公正取引委員会のHPを検索してみてください。「私たちの暮らしと独占禁止法の関わり」のページを開くと、「Y社」と匿名扱いですが、...
ホンダが消える65 今や日産のお株を奪う内紛と無能経営
ついこの前まで日産自動車が演じていた寸劇を再び観劇するとは思いもしませんでした。舞台上で仁王立ちしているのはホンダ。なんとか強...
下請けいじめ 重工、電機など三菱4社が 最高評価 ブランドを汚す低評...
中小企業庁と公正取引委員会が精力的に展開する「下請けいじめ」が着実に成果を上げています。中小企業庁は2021年9月から半年ごと...
「新聞記者・ガッツ石松」最敬礼「幻の右」は取材力にも 視点は細心、軽...
「タレントとして演じるガッツ石松さんに騙されちゃいけないよ。新聞記者としても素晴らしい器量の持ち主だよ」。もう40年以上も前、...
価格破壊の終焉 トランプ大統領は「I love the inflation」高市首相はど...
「I love the inflation」。トランプ大統領が3年ぶりに4・2%まで上昇した5月の物価上昇率について問われた際、...
トヨタ、自動運転の新興企業に出資 16年前はテスラと資本提携 仮に継...
トヨタ自動車が自動運転システムの新興企業、ティアフォー(東京)に出資しました。米アルファベット傘下のウェイモ、中国ポニー・AI...
「コオロギが勝ち、ねずみは賢いだけ」AIに惑わされない企業理念を守りたい
「クック、クック」。突然、時計の窓が開き、鳩が登場。11回鳴き続け、午前11時を告げました。直後、鳩は奥へ退き、窓も「パタ!」と...
エディオン・久保さん、ヤマダと経営統合でサンフレッチェを凌ぐ最強の座...
エディオンがヤマダホールディングスと経営統合します。店舗数でいえば、家電量販第3位と最大手の経営統合。家電量販のトップの座を固...
フェラーリのEV騒動が羨ましい ホンダ・ソニー「アフィーラ」も嵐を呼ん...
フェラーリが開発した初めての電気自動車(EV)「ルーチェ」。どんなEVが誕生するのか。世界のモーターファンが大きな期待を持って...
下請けいじめ解消 内部通報が特効薬 昭和の「巨人の星」も令和なら通報...
親に投げ飛ばされた娘が児童相談所に相談したら、親が警察に逮捕される時代です。親はプロ野球・巨人軍の監督。逮捕後、すぐに釈放され...
日経平均7万円が教える日本経済への警鐘 止まらない製造業の衰退
日経平均が史上最高値を更新しています。5月29日の終値は1636円高の6万6329円。5月は月間で7044円と12%上昇、4月...
恫喝が続く高市・自民政権「ドンガバチョ」から程遠い国民を守らない日本...
岩手県大槌町の蓬莱島。NHK「ひょっこりひょうたん島」の原作者・井上ひさしさんがモデルに選んだ島です。海を彷徨いながら、思わぬ...
Net-ZERO economy
欧州がEV政策を修正 環境を急減速、ロシア・中国の脅威の影に備える
立ち泳ぎが続く日本経済、30年間、賃金も初任給も年収もGDPもちょっとだけ
「有識者」の不思議 政府の「見識」は国民の「良識」とならず
富岡製糸場の不人気ぶりが問う 世界遺産の価値は観光名所?歴史の語り部?
日銀の議事要旨は誰に語りかけているのか 「何人かの委員」は説明に工夫を...
世界のマネーが集まるのはDisruptor、日本は「孫正義」だけ
独り立ちできない日産、 ルノーと別れたら今度はホンダ、鴻海は「噛ませ犬...
日経平均3万円 貧すれば鈍す 自信と確信を失い、33年前の”栄華”を見上...
2年後のバイオネスト 枯れ葉が地球を支える世代を育てる源に
米国、アジア太平洋の新経済圏 APECとTPPは? 日本に独自戦略はあるのか
ゼロマネジメント
公取委はダイハツとスズキの統合を認めるか 軽EVが突き崩す需要の変化がカギ
似鳥ニトリ会長が商品開発を主導 円高の恩恵失い、永守ニデック会長と同...
ホンダが消える54「アフィーラ」ソニーと創る「三つ目がとおる」はEVを超...
下請けいじめ ⑥ 自治体最低は神戸市と郡山市、前回は兵庫県が最低 偶然の...
ニデック、エアの粉飾は見抜けない?業績・経営者を素朴に直視すると「嘘...
キリンとKIRINと麒麟③アルコール・飲料、健康を飲み込む麒麟は手が届かぬ...
「やっちゃえ日産」を信じたい 従業員・工場の削減だけでは生き残れない
大幅賃上げだけじゃ不足「下請けいじめの根絶」が日本の活力・中小企業を...
タミヤ ① 精緻なプラモデルは美しく楽しい ものづくりの素晴らしさを教え...
公取委、トヨタ、三菱ふそうに勧告 下請法違反で自動車の頂点にメス
something slow but real good
手話で知る「会社じゃない社会」何も知らずに定年を迎えた怖さを思い知る
アフリカ土産物語(30)親日家の獣医学者 アフリカと日本の友情は変わ...
アフリカ土産物語(17)エチオピア正教 高原で歴史を刻み続ける神秘の宗教...
アフリカ土産物語(11) マンデラ追想 エイズで旅立った12歳の少年
北海道・音威子府そば”復活” 忘れられない味は、いつもまでも身体に染み...
食物の健康にお金を払いますか? 鶏、牛、豚、そして野菜(会員制農園12
北海道・ふるさとを創る6「音威子府そば」が消える、好物が消える怖さが教...
アフリカ土産物語41 南アフリカ ゾーラ・バッド 裸足の天才ランナーの...
根室と函館①坂道の向こうに海、焼き鳥弁当 港町はどこも同じに見えるが・...
釜島辺の「大人の恋物語」―京都のBody and Soul―
食・彩光
探偵はいつも「小太郎」に①札幌ディープ・ススキノのプリンス会館が恋しい
輪島の味が恋しい 柚餅子、岩海苔・・・ 爽やかでちょっと甘い、能登が香る
青森駅前の新鮮市場 変わらぬ昭和の味と空気が「めぇ!」
会員制農園⑨「環境農家」の遠景と近景 迫ろうとすると遠ざかる存在
吉野家(並)150円で2杯を食べたのが40年以上前、ファストフード5...
熱いパッションで農業女子が格好いい「おばあちゃんになっても搾乳」
探偵はいつも「小太郎」に②「札幌をフーテンの寅さんのような映画の舞台に...
八代亜紀さん「お酒はぬるめの燗がいい」人生の駅で唄に酔う
クリスマスは善通寺のうどん「香の香」ケーキと見た目は同じ、最高にうまい!
三笑楽 日本酒の粋 語って味わって酔っ払って うまい酒はやっぱりうまい
ホンダが消える
ホンダが消える33 創業者の執務室が消えても、創業精神は永遠、どう夢を語り継ぐ
ホンダが消える40 EVの覇者は唯我独尊!日産・三菱と組んで勝算はあるのか
アップルのティム・クックが来日、熊本を訪問(えっホンダと提携交渉?遊...
ホンダが消える5) 世代交代で”らしさ”を再現できるか
ホンダが消える34 八千代がインド企業に 軽の車体メーカーが消え、EV生...
ホンダが消える23 優等生のマスクを捨て去り、若者の夢と情念を剥き出しに
ホンダ が消える4) EVはジンクスを破るのか、それとも日産の軌跡を辿るか
ホンダが消える41 ソニーとのEV開発、試される想像力と創造力
ホンダが消える32「四輪事業はなぜ赤字転落するのか」 答;迷路から抜け...
ホンダが消える37 アシモはいつリボーンするのか テスラのオプティマス...
アフリカ・南太平洋
アフリカ土産物語(14) マンデラ追想 ヒュー・マセケラのサウンド
アフリカ土産物語(16)写真家ピーター・ビアード、ケニア・サバンナの風...
アフリカ土産物語(39)ルワンダとコンゴ民主共和国 マウンテンゴリラ...
アフリカ土産物語(5) ケニアのシングルマザー ビーズ細工が紡ぐ未来
アフリカ土産物語(3) ブルキナファソの露天バー「高潔な人たちの国」に乾...
アフリカ土産物語(10) マンデラ追想 凶悪犯の雑居房潜入記 政治犯とは...
南太平洋1 仏大統領、核実験被害の補償拡大、タヒチとパリは同じ人間か
アフリカ土産物語 (36) ニジェールの平和を願う 21年前のフォトメモリー
アフリカ土産物語(28)OAU首脳会議の役者たち 主演男優賞級がズラリ
アフリカ土産物語(27)「奴隷の家」の帰らざる扉
私の産業史
自らの知識と感覚を信じ、書き続ける「自遊」を教えてくれた松岡正剛さん
MAZDA6 広島じゃけぇ、車創りに迷いはない カープとロータリーは...
MAZDA1 捨て切れないCar guyの誇り 呪縛を解きロードスターで疾走
「女体盛り」山中温泉・山乃湯の若社長が演じた恩讐の彼方(上)
「いつかはクラウン」の終幕 セダンの終焉はコモディティ化を加速...
ドル160円台の経済、39年前の日本人は「こんな結末とは・・」...
残念な会社パナソニック 家電はなぜダイソンに負けたのか 過信が革...
トヨタとキヤノンが交錯する④ ディスラプターはトヨタ自販 反発力...
日本のベンチャー 昭和から令和まで40年、それでも「名ばかりベ...





















